2010年08月30日

なつもよう

スピッツの楓を聴いたら急に泣いてしまったよ
という、話をしたら
「西本さんでも、泣くんスね」
と青年が言うので、
「そうね、結構、人と別れてきたからね。」
と言うと、青年は
へぇってな、蛇にでもかまれた亀のような
顔をした。

出会ってきた「ばかり」の人間にみえるだなんて!
嬉しいやら、哀しいやら、またおっさんみたいな
泣き笑いの顔をつくって、そそくさ家路へ。

ここ数ヶ月で、わたし、きっとめっぽう老けた。

おまけに
やばい、遊びすぎたのか、稼いでないからか、
財布がからっぽに。

財布がからっぽな理由ってなんで、
こんな馬鹿でも
わかるほど単純なのかしら。
いやねえ。

困ったけど、
私、また、若くなれるチャンスだわ。
そう思ってがんばるわ。

長い長い夏休み。
たくさんの泣き笑い。

夏模様.png
posted by にしもとちひろ at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

だからだめなんだ

髪を切った。(@学芸大学駅)
ニューヨークヘラルドトリビュンな
ジーンセバーグに
なりたくて、小さいときから
このベリーショートへの
挑戦をかなり続けているんだけれど、
年々、回数を重ねる度に程遠くなり、
昨今は、水前寺清子さんや辻元清美さん系に
なってきてしまって、寂しいわ。

でも、シャンプーが楽チンで
本当に幸せ。
首が出てるから、肩もみなんかも
してもらえそうだし。

ドーナツとか
チョコのアイスとか
おいしくて甘いものばかりを
食べていたら、お腹も出てきたよ。
ビールのせいな、気もするけど。
嗚呼、おもしろいように
ストッキングがくるくる
まるまる。
こんな体験、本当にしたこと
なかったから、びっくり。

せっかく、女の子に生まれたのに
歳を重ねるに連れ、
どんどん違う(おじさんの)方向に!

おとついも山本周五郎はいいって
すんごくいい、泣けるって
友人に熱弁したら、
「あんた、ほんとおじさんだね」
って。

でも「『わたしの中に
おじさんが住んでます』女子同盟」は
結構、まあ、悪くないなって思うよ。

私、その合コンならかなり、セットできるのになぁ。

ねぇ。
どうしてくだらないことって、
きもちいんだろう。

くだらないなんて、そんなことないよって
私の中のおじさんが全身で叫んでる。

そう、おじさんはなんだかんだ言って
最後には結局、純粋だ。中途半端に。

だからだめなんだ。

おじさんのあじ.png
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2010年08月22日

ニョッキペロリ

私は「ニョッキ」が大好き。

先日、Yさんに「ニョッキ」ごちそうになった。
(ほんとうに美味しい「ニョッキ」!)

白い、くりぃむ色の「ニョッキ」。

「ニョッキ」ぺろり。

なんであんなに美味しいんだろう。
あの子たち。

チーズの中に埋もれていて、
つぶつぶで、もちもち。

ねえ、知ってた?

「ニョッキ」は 「ニョッコ」の複数形なんだって。

「ニョッコ」の複数形よ!

なんて、かわいい。
posted by にしもとちひろ at 19:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 私の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月16日

嗚呼、わらびもちの上


わらびもち

私たちはきなこが飛び散るがイラっとする。
なぜか理由はわからない。

小さい頃、お土産の信玄もちやらわらびもちを
絶対に食べない子がいて、なぜかと訊くと
必ず言った。

「だって、食べにくいんだもん。」

そうなんだ。
私たちはだから、きなこと黒蜜をセットにする。
きなこが「気まま」に飛び散るのを
ぐろぉり、ぐろぉり、おさえ、
彼らの「気ままな飛翔」を抑止できる
黒蜜の存在があることで安心する。

よしよし、と。
飛び散ろうとするきなこを
黒蜜で丸め込んでクルクルして
はじめてそのわらびもちを
自分のもの手なづけられた喜びを感じる。

それでも黒蜜の力を借りても
自分の目の前で、ビニールの外側に
飛び散ろうとするきなこの存在は怖い。

誰にも気づかれないはずの
鼻息でさえ、飛んでいくんだ。
そぉっとそぉっと口に運ばないといけない。

そのせいで私は彼らを口元に持ってゆくとき
思わず息を止めてしまうくらいである。

息を止めてまで食べないといけないなんて
人の気をひく、赤子のような
扱いに面倒なお菓子である。

でも実はそのきなこの飛翔が
案外好きだったりもする。
どんどん飛び散ってくれたらよいって
どこかで子どものときの
夢が叶うお話みたいに思ってる。

でもそういっときながら、
私たちは、大人になって、
夢叶わぬ経験をしすぎたこともあって、
何もしらないでいる、ウブなきなこに
ぐろぉり、ぐろぉりと
気づかれぬようにすりよって、
一気にがぶりと
噛みつき、あの「気ままな飛翔」
の息の根を止めて
やろうって、毎回、黒蜜を遣ってしまう。

嗚呼、わらびもちの上。

飛翔を願いながら、
翼を濡らせ、濡らせと
蜜を遣いに。

黒いヤツ。
posted by にしもとちひろ at 00:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 私の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

親愛なるバルザックさま

念願のバルザック全集を手に入れました。
とんでもない台詞を
皆様吐いていらっしゃいます。
皆様、登場人物の台詞がもうすごいのなんの。
よだれが止まりません。
薄っぺらい娘や青年がボコボコにされていると
自分の心臓にぐっさぐっさきます。

バルザック、最新の藤原書店のじゃなくて、
東京創元社のにして本当によかった。

藤原書店のは後ろの解説や対談を見て
本当に残念な気持ちになるもので、バルザック先生に
お詫びしたほうがよいかと。

(とかいって、大好きな植島啓司先生(鼻血)の対談は
暗記するくらい立ち読みしましたが。)

ただ、一般的にいって解説が酷いのは
とってもとっても哀しくなるので
どうか出版社様、おやめになってくださいまし。

(三島の仮面の告白(新潮文庫)の解説なんて
びっくりして声が出ませんでした。)

話戻すと、こんな、小娘の
「おめーじゃ、書いてみろ」に
何もいえない解説批判はおいておいて、
(ずるい、ごめんちゃい)
バルザック君があれば、
私しばらくいきてゆけます。

うふふ。

バルザック。

強烈な生命と
その、あたたかすぎる包摂。

ばるざっくさま.png
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2010年08月15日

私は今日、ポストより真っ赤な ワンピースを着て、街中に出た。

郵便っていう制度について。

私は今日、ポストより真っ赤な
ワンピースを着て、街中に出た。

少し恥ずかしくなって、
ポストには近づかないようにしようって思った。

だって、この街中で真っ赤なのは
彼と私くらいだし。

彼はでもすごい堂々としてる。
1本棒でドスっと。
私は恥ずかしくてオドオドよ。

でもなぜ、ポスト君は街から見捨てられないんだろう。
これってすごいんだよ。
みんなそう思ったことない?

だって、見捨てられないものってすごいんだ。
哀しいけど世の中って見捨てられてるものばかりだよ。
人間ってそうなんだ。

でもポスト君は世界中?か知らないけど
結構、見捨てられていないで街に堂々と在る
存在のひとつだって思う。

ポスト君が何で見捨てられないかっていうと
はがきというものがつくられ、
それを購入し、書く人がいて、
切手ってのを貼って
それをポストに投函し、
回収し、仕分けし、届ける人がいる。

みんな各々が「郵便」という一連の仕組みで
動いている、その中にポスト君も役割を
与えられているんだ。

だから見捨てられてないんだ。

私がポストの回収係=郵便屋さんに
なったとして、マジいらない商品のDMばっかりで、
心をこもったラブレター的なものは
どこにも見当たらない!

本来、人に届けるべき贈り物なんてない!とか切れて
勝手に独自判断で、今日の回収をやめたとしよう。

そして真夏の暑さに狂った人や
このまちの包摂のなさに飽き飽きした、いたずら好きな
仲間を集めにいこう(JAMはそんな集団だ)。

仲間はこういう。

ちひろ、ワッツアナイスアイディア!
超アグリーだよって、
私は言うんだ。リアリ?イェー(ハグ)
サンキュウ!カモン。

そんで、出来るだけ多くのポストの回収をやめる。
理由は「届けるに値するものがなくなった」だ。

そして、明日から、まちのポストを
単なるくずかごにして、
みんなで「届けるに値しないもの」
私たちは、割れた粉々のクラッカーとか
ゴキブリの死骸とか鼻くそとかいろんなもんを入れる。

いや、その中でちゃんと賢い村瀬君みたいな仲間は
「届けるにちゃんと値するポスト」をつくって、
すごい心のこもったものの回収を行うだろう。
(容易にこの対比が想像つく)

そしたら、みんなが首になる前の
ほんの数日だけかもしれないけど
この「郵便」っていう仕組みはきっと少しだけ壊れる。

でも結局こんなんじゃ、
ポスト君は街から見捨てられない。
村瀬君のいい運動も広がらない。
私と一緒にゴキブリ入れた人とかなんて首だし、
新聞に載って親が泣くくらいだ。

仕組みは1度つくるとすごい強固だ。
本当は見捨てたっていいはずの
DMまでどんどん届けてくる。
大切な贈り物がくる回数より、
よっぽどDMのほうが多い。

でもその他、逆に数多の
見捨てられている者、物の包摂の
仕組みづくりは本当に難しい。

赤いワンピ、夏の狂い。
堂々とした1本足の彼と二本足の未熟な私。

ぽすとくん.png
posted by にしもとちひろ at 23:57| Comment(1) | TrackBack(0) | 私の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月13日

私と一緒に夏休みしてくれてありがとう

嗚呼、長い長い長い夏休み。

私の人生は

きっとずぅっと長い長い長い
小学生の頃「永久に続くのではないか」
と感じられた「夏休み」のように始まって、

蝉が転がり始め、
コオロギが鳴き始めると
すっとその「終焉」さえも忘れて、

次のどうでもいい、
狭い囲われた校庭なんかで
白組がどうとか
赤組がどうとか、
競争しあうようなどうでもいい運動会の準備なんかに
いつのまにか一生懸命になっちゃう前の

そんな絵日記とかプールとか家族との旅行とか
人ごみの中の、「みなし快楽」を一応してたら
終わっちゃう「夏休み」のようなもんなんだ

と思ったら、

「永久に続くのではないか」という裏切りと
それをいとも簡単に自ら積極的に裏切ってゆくような
鈍感さのくせに、圧倒的にVIVIDすぎて、
胸を打つ人生という夏休み
を楽しもうとほんとうに思いました。

大好きな、大好きなうちのインターンズ。
大好きな彼女たちと振られたらしい彼にくちづけでも。

そして大好きな、大好きなクルテク君へ。

私と一緒に夏休みしてくれてありがとう。


クルテク.png

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2010年08月12日

いろんないろ

夏。このスカートが大好きだ。

ポッケもないし、文庫も鍵も入らないけど。

でも1枚でいろんな色を纏えて
とってもしあわせ。

longskirt.png
posted by にしもとちひろ at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月11日

とまとぺろり

近くの八百屋さんで
奥飛騨の大きなトマトを買った。

甘酸っぱくて口がじゅわってする。

包丁を入れてみると、
中は赤くて緑で、黄色で鮮やかで
じっと見てると、こんなみずみずしさが
奥飛騨の畑で出来たんだと思って、
その畑の土の色とトマトの茎の細い強さと
太陽の光をおもう。

鉄のフライパンで焼くと
オリーブオイルをたくさん吸って
少し皮がかたくなっていて、それも好き。

持ち上げて、ほっぺに当ててみると
少し懐かしくって、形が愛しくって
思わず笑ってしまう。

切り離された部位に鼻をこすりつける。

このトマトォ〜っていう匂いは
この子の匂いなのか、それとも
奥飛騨の母の匂いなのか。

ねぇ、トマトくん
寂しがらないでね。

tomato.png
posted by にしもとちひろ at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

好き

茨木のり子の
歳月の表紙をめくったところの
夫婦の写真が好き。
夫が笑っていて、それを横目で
眺めている茨木のり子。

好き。

いいわ、この写真。

歳月
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2010年08月01日

美味という生命の短命かな

夏といえば、
三島と蝉とセックスだ。

哀しきかなあんなに美味なのに
いずれも短命だ。
いや、美味なものというのが
いずれも短命なのか。
よくわからない。

で、3つの中から、
私の日常、その辺の本屋で
気軽に、お金(552円税別)で
手に入れることのできた
金閣寺を読んでいる。

129 刷の文字に鳥肌。

汗が小胸の隙間を
つーっ、つーって流れる。
クーラーのスイッチを切る。
水をごくごく、飲む。
喉が騒ぐ。

気持ちがいい。
圧倒される。

なんだこの美味しい文章は。

すぐコトって、本を置いて
思わず、背骨をぐぅって伸ばして
海老ぞりになってしまう。

いや、なってしまいたい、ような
美味。

あ、蝉が鳴きやんだ。

ねぇ、もっと鳴いてよ。
布団で汗と一緒に寝返りを打ちながら
そう願うと、一瞬だけ
ジリ、ジリリと、彼は鳴いて
果てた。

ねえ、今年も8月がやってきたね。

とても短い、短い生命。
posted by にしもとちひろ at 17:28| Comment(1) | TrackBack(0) | まちの風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

完璧よ、この包摂

高円寺の都丸(とまる)書店は最高だ。
特に、社会科学、文学系の品揃えと
店員(若い女の子)の愛想のなさ
は感動ものだ。

値付けもちゃんとしているので
「あん、ほりだしものお」
ってのは見つけたことがあまりないけど
でもとにかく素晴らしい、この一言に尽きる。

嗚呼、高円寺はいいとこだ。

駅から
歩いて50メートルで生活必需品の類を
買うことが出来る。安く美味しく。

100メートルで優れた古書店。

そして、300メートルほどで
こりゃまた優れた喫茶店に出会うことができる。

完璧よ、この包摂。

追記
うちの子たちのしてくれる高円寺ツアーは
とても可愛く、素敵です。
posted by にしもとちひろ at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

休日のMTG

今日、代官山とやらに行った。
よくどうやっていったらいいかわからなくて
池尻大橋からタクった。
普段、ほとんど踏み入れないエリアだ。
5年前にきたキリだと思う。

弟の彼女みたいな女の子がたくさんいた。

さぁ、そこで、ラフェンテというところのカフェで
寺井君とMTGだった
わけだが、迷子になりつつ、のそのそ歩いていた
そのカフェの前のいいハコで
東京仕事百貨の中村君がみえた。

24Hぶっ続けトークみたいなイベントやってるらしい。

こんな真夏に。フジロックみたいなテンションで
聴けたら最高だよね、って思った。

だって、みんななんかアウトドア用の
ソファー(寺にきいたけど忘れた)に
ねっころがりながら、
そのイベント聞いてる。酒も入れて。

スケルトン越しになんか、
いいな、このゆるさって思った。

とか思ってると、
画面にnumabooksのロゴが映し出されている。

あ!numabooksだ〜〜〜。

へ〜。代官山までMTGで
行きたくないっていったくせに
憧れのnumabooksだぁ〜って思ったら、なんか忘れた。
代官山、めんどくさかったこととか。

寺井君とのMTGはいつもどおりすんで、
楽しかった。

最近、おまえはん、何してんの?っていうから、
まちエコキッズっていう
環境教育のイベント@表参道やるんだって
いったら、俺もお前も「エコ」には程遠いはずだ、
俺は「まちエゴキッズ」
ならやるっていってきた。

「何おしえんの?」ってきいたら
「地球よりお前が大切だ」って
とにかく言うって言うから
なんか爆笑した。

カナリの包摂だよ。
それは。私言われたら、惚れる。いっちゃう。

嗚呼、それはまちエゴキッズのほうがいいよ。

松戸はまちエコじゃなくて、まちエゴにしようか。
稲葉八朗*まちづでやれば、もう完璧だよ。

あとはたしか、横尾忠則の話でも爆笑した。

とかなんとかしてたら、ビールのみのみ
ダラダラMTGだったので、たのしく、てきとうに
してたら、numabooksの内沼君がいらした。

寺井さんは完全に忘れているらしかったけど、
本好きな私に紹介してくださるハズだった
憧れの内沼君である。

私はだから全然はじめまして!って
かんじではなかったんだけど
こにゃにゃちは、はじめまして!って言った。

こにゃにゃちは、はじめまして!

なんだか、すぐ別件があったみたいで
内沼君はどっか行っちゃった。

あん、ざんねん、また今度!

その後は、仕事百貨で中村君と
やってる美人のお姉さんが
机にやってきて、
巨乳好きな寺井さんが目を奪われてるのを
確認し、適当に仕事のタスクかなんかを確認し、
まあ、もろもろお互い「生きている」ことを確認し、
別れた。

今度、あなたの奥様と、
シゲルとシゲルの、あの最愛の人と
あそぼうよ。

俺ら、何して遊ぶのか、わかんないけど。

ま、真夏にビールでも、がぶのみしようぜ。
posted by にしもとちひろ at 02:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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