2010年07月31日

ぺろり


iSB公共未来塾
「商業振興・まちづくり」の講義

なんとか無事に終了した。

一体、全体、こんなタイトルを
つけてしまって、3時間*2日
しゃべれるのかなって
不安だったが・・・・受講生の
高いレベルに助けていただいた。

本当に感謝、ほっ。

うちは事業会社としては食っていけておらず、
さぁこれからだという
4年目にとても規模を小さくしてしまった。

だから、壇上に立って
えらそうなことはまったくいえないのだけれど、
最近はここ5年間の学びの
等身大を丁寧に話せるように
なってきている気もする。

「これをやってきて、
ああ、超大変で、がんばったんですよ。」
という、起業「だけ」した
起業物語という恥ずかしさ、ではなく。

地域コミュニティの中で
包摂をひとつでもつくれたら、
本当に嬉しいのだろうなと思う。

その軌跡はおいしいんだろうな。(ぺろり)

講演は苦手だけど、受講された方からの
丁寧なメールはやっぱりとても嬉しい。

追記
地域協働推進機構の皆様
どうもありがとうございました。
(スタッフはみんな超イケメン)
うちのスタッフにも、ありがとう。
posted by にしもとちひろ at 19:41| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月29日

ジャムな子ー真白 その志で似ている

真白のこと

真白は長い。
私が大学3年生だったころから知ってる。
もう7年くらい前から。

真白は
私にそっくりで
私たちの中には明らかに
「おっさん」が住んでいる。

私に似てる、この子って思う。

彼女は「わたし、似てませんよ。
よしてください。」
って断言しそうだけど。
まあ、確かに私ほどじゃない。

仕事はCLS事務局松戸担当。

寺井さんが大好き。

真白という名前は
ご両親がつけてくれた宝物で。

万葉集、山部赤人の
田子の浦 打ち出でてみれば真白にぞ
富士の高嶺に雪は降りける
が由来とか。

帯広の白い白い大地のように
とても純真で、優しい子。

彼女が大学生だったとき、
まちづくりコンペで入賞したときとか
すごくうれしかった。

御茶ノ水のカワジョハウスで
前日だっけ?リハやったね。
なんか、冷蔵庫のあまりもので
急いでカレーを作った気がする。

以前、私のたらこ好きを知って
「3キロ」ものたらこを
実家の帯広から送ってくれた。

にしもと家は毎日たらこになり、
彼女らしくて
笑いながら、
毎日、毎日たらこを食べ続けた。

母が限界だからって 笑 
冷凍もしてくれて、
冷凍の最後の一切れを
食べようとしたとき、
母が「それが真白さんのたらこの
最後よ。」と言ったとき、
わたし、すごく寂しかった笑 のを
今でも覚えている。

帯広に教え子を置いてきて、気になって
はやく戻りたいというのに、私に騙されて
こんな非包摂的な東京に出てきてしまった。

早く戻してあげたいと思う反面、
隣で独占したいと思っている。

真白は私のことをよく知ってる。
「いや、私、知りませんよ、西本さんのこと」
って断定しそうだけど。

いや、彼女は、私をよく知ってるって思う。

たまに、この子、ほんと・・・
ってニヤってしてしまう
と同時に、そのことの
安心感にとても感謝の気持ちでいっぱいになる。

真白と名づけてくれた
ご両親にいつか、会いに行きたい。

彼女が帯広に戻って、何かプロジェクトの景色を
みせてくれたとき。

それはすごく真白らしく、
あったかくて優しいものだって思う。

だから、その景色をみられる日が
何より楽しみなんだ。
posted by にしもとちひろ at 21:03 | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジャムな子ーかな その志で似ている

かなのこと

かなちゃんは
不思議な子だ。
1家に1台欲しいってみんな言う。

なで肩で、
秋田美人だから
肌が真っ白だ。

仕事はCLS秋田事務局担当。

服がいつも可愛い。

公共性や地域ルールに関する
議論はかなり強い。

照れ屋で、前髪を直す癖がある。

意外なことに、
物まねがすごくうまい。

映画と本が大好き。
すっごく詳しい。

大事な会議なのに、
眠そうなときがすごい印象的で、
かわいいので、
本当に寝かせてあげたいって思う。

まぁ、かなちゃん、
お客様の前で・・・しょうがない
素直な子ねぇって思って眺めていると
本当に寝たりしてて、笑ってしまう。

私はあまりに好きでかなちゃんに
以前(かなちゃんは
3年生のときジャムのインターン
で、今回院試を終えて、この4月に
戻ってきてくれたんだけど、
その院受験のための1度目のお別れのとき)、
一種のラブレターを
書いた@竹橋タリーズ
ことがあって、そのことを
伝えたらKAZUは笑った。

いつだったか、彼女は
そのとき付き合っていた彼が
「本に書いてあった言葉を暗記して、
借り物の言葉で
さもわかったように話すのがいやで」と言って、
さっぱり別れてきた。

かっこいい女だ。

あと、男のどこがセクシーかを知ってる。
かなちゃんが「かっこよかったです。」というと
大抵、セクシーな男だ。

この前なんて、どんな方だったの?と聞くと
「素敵な男性でした。
濡れたかんじの。」と答えるから、
彼女を抱きかかえて、
そのまんま小説へ投函したかった。


お父さま(お母さまが大好き、でれでれ)、
お母さま(無敵に美人)、
本当に素敵な方。
この前の秋田でのまちづくりフォーラムに
来てくださっていた。

あーん、あんなに可愛い
かなちゃん産んで、育ててくれてありがとう
って、全力でお礼が言いたかったくせに
にしもと、いつもの挙動不審で、
刈穂《純米大吟醸酒》だけ
いただいて、ホクホク戻ってきてしまって
今でもかなり反省している。

私は、かなちゃん、大好きである。
たぶん、ばれてる。

posted by にしもとちひろ at 20:50 | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月23日

雲上(高野町)に戻った

きのせが雲上(高野町)
に戻った。

今回戻ってきたときは
いろいろ教えてくれて、
杖ヶ藪集落は7世帯10人で
一番下が74歳だとか。
昔は位牌をつくってる集落だったけど
今は誰もいないとか、
なんだかいろいろ状況教えてくれた。

高野町に行って思ったこと。

丁寧に仕事がしたい。
丁寧に誰かを愛するように。
作文の一文々に嘘の入る隙間など決してえないように。

もしくは入り込ませた嘘が自然に浄化されるように。

絶えず流れる川の水を眺めながら
その途切れの無い安心の中に二度と
同じ水は流れえないのだという事実を思いながら。

ー2009年07月06日

の訪問の際、高野町という場所にいった
(いや、高橋寛治さんにあった)ときのこと。

あの日から、きょう。語尾にまでをつけたくない。
posted by にしもとちひろ at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月20日

寺井元一 その志で似ている

この前の研修での出来事

寺井さんに小声で「ペンある?」と聞くと
「ああ」といって、寺井さんは
何気なく、ペンケースよりそれを取り出した。

私はそれが手渡された瞬間、
そのペン(BICカラーボールペン)が、
あまりに可愛くて、とっても興奮してしまって、
なぜ、ペンを貸してほしかったのか
さえも忘れそうなくらい
こころを持っていかれて、
そのうつくしいパステルカラーで
白い紙に線を引けることや文字をかけることに
心臓をトキトキさせていた。

くるっ、くるって。円をつくって。
コメントも、
もう、書いた瞬間から、
かがやく、かがやく。

本当に「俺たちの場所を取り戻せ」
(ペンで書いた)が
実現しそうだと思った。

寺井さんにこのペンは一体何なのか、
どうしたら私も手に入れられるのか、
もろもろを話したくて
話したくて抑えられない衝動を胸に持ちながら
その研修の時間が終わるのをひたすら待っていた。

しゃぁ、終わったぜ。

「ねえ、寺、すっごい、可愛い。どうしよう。
このペンすっごい可愛いね。いいね。」
って堰を切ったように話す
私を見て、寺井さんは
「ふっ」(にや)っと得意気な顔をされた。

そして、ちょっと得意げに
「限定品なんすよ、これ」と言い、
「今でも売ってる?」と聞くと
「わーかんね、わかんね」といった。

私がそれじゃ、全然満足しないという顔を見て、
「あるある、まだある。スミスってわかる?
スミスとかの文房具やに売ってるから。
買いに行ったらいいよ。」と言った。

―オシャレ系文房具やさんなんて、
デルフォニクスだっけ?
(新丸と表参道ヒルズ)しか知らん。


よく、よく、聞くと、
嫁さんの分と2本買ったという。

「なんで、私の分も買ってくれなかったの?」
「だって、お前、俺の嫁さんじゃ、ねえもん。」

―は?そりゃ、イグザクトリーだけど、
わたし、そんなこと、聞いてない。

あの、うつくしいパステルカラーを、
わたしにもくれ。

そんだけである。

というか、可愛い。嗚呼、可愛い。

本と歩きやすい靴とワンピース以外に
物欲など、私はない。

いや、モレスキン君と
ステッドラーのVIVIDな色の万年筆も
私には必要だけど、シンプルであの可愛いBIC君は
ひさしぶりに、とっても欲しい。

こうして、私はあの日から
数日間、あのペンが
私の日常にやってくるのを心待ちにしている。

(なんのアクションもおこしてないが、
こんなに愛してたら、きっと一緒に居られる日が来る、
そう信じてる。)

追伸1
(で、書くようなことでは決してありませんが)
ムコの日(6月5日)に寺井さん、ご入籍です。
(ダダ漏れ、失敬)
―別にムコに行くわけじゃないと思いますが。

とにかくおめでとうございます。
後輩等、インターン含む
女子軍、さぞ、悲しむことと思いますが
お祝いしましょう。
心をこめて。

追伸2
そういえば、研修当日、私は
Qフロントのスタバから
スクランブル交差点をじっと見ていました。
白くて白くてまぶしい朝でした。

人がこっちにうわって近づいてきて
すごい空間だなって圧倒されていたところ、
あの雑踏の中から、
ETIC.研修に(おまけに
パンクチュアルに)向かう
神妙な面持ちの寺井さんを発見したのです。
去年この記事にも書きましたが、本当に
見つけることができて、大興奮で、
私はリレーで最終コーナーを
曲がるときくらいな興奮度で
東急文化会館の方へ彼を追いかけ、
ダッシュしたくなりました。

はっきりいって、タイトルと
関係のない、くだらない話に終始し、
申し訳ないです。

寺井元一 
CLS その志で似ている仲間たち

では、続きはまちづ・クリエイティブな現場で。


posted by にしもとちひろ at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月12日

Innovators Network Entrepreneurial Exchange (INET)

あきもとくん(G−NET)、こんにちは。
ブログ拝見。WOW!英語バージョンもある!!

ミスター山中や加勢さん、
メロキー、ミスター上田
知ってるかな。

▼英語バージョン(ジャパンソサエティ)
Innovators Network
Entrepreneurial Exchange (INET)
http://www.japansociety.org/innovators_network_entrepreneurial_exchange/

▼日本語バージョン(東京財団)
日米社会起業家研修交流プログラム
http://www.tkfd.or.jp/fellowship/program/detail.php?id=1

あん、まだ思い出すとドキドキする。
ほんとうにたのしかった。

また、がんばれる。
ありがとう。

また、必ずいくぞ。
posted by にしもとちひろ at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月10日

市役所ってとこで働いている

「姉さん、今日はどこにいくの?
仕事?デート?
お化粧をすると、別の人だけど、
眼の下のクマがとても姉さんらしいね。」

あー?起きたの?おはよう。
起きたての弟と廊下で会う。

顔色ですぐわかる。
神経質な顔してるし。
調子がよくないんだね。
仕事のことだね。

胸を開いて、ちゃんと
人を受け入れたり、できたらいいのに。
怖くなんてないかもしれないじゃん。
小さいころ、ねえ、
小学生のころ、もっともっと
やんちゃで、いたずらだったし、
お母さんやお父さんを
近所のおじさんや、友人や、
担任や、大人を困らせたじゃないか。

大きなものに、無邪気に抵抗したじゃないか。
見えぬ大きく保守的な禁忌の存在に
そこまで憂いてなかったじゃないか。

頼むから、そう、勝手に閉じて、こもらないで、
君のひとつひとつの細胞の呼吸の一切を無視しないで、
君のひとつひとつの細胞に住む
genuineな一切の存在を無視しないでよ
(かなしいでしょ?)
in my mind

ぶつぶつぶつぶつぶつ思いながら、
開かない眼をこすって出勤。

なぜ、同じまちに生まれ、同じまちで
同じ家族の下で暮らして、ここまで
違うんだろう。

何もかも、とても繊細だ。
私のは全て荒いけど
あいつのものは全て繊細すぎる。
極端だ。
両親の口癖はいつも足して割る2ならよかった。
(そうしてくれ)

今日みたいなふつうの土曜日だって、
カワゴエの田舎列車のホームへ射し込む
頼りない日射しの包摂。
故郷の体温。

この存在、命を
あいつは感じないんだろうか。

いや、忘れてるだけだ、と思いこもう。
だって、一緒にたくさんのワルサを
したじゃないか、この町で。
同級生も超怖い先輩も、ちびっこも
一緒になって、たくさん
このまちで笑って、たくさん泣いた
(泣かした)じゃないか。

あんだけ、繊細な君が
あのまちの包摂性を
忘れる(た)わけはないんだ。
どんな悪さも、いたずらも、
受け入れて、受容してくれた。

だって、まちはずっと観ているんだ。
アホな姉貴が中途半端に覚えてる
危うい記憶なんかより、
ずっと丁寧にずっとやさしく。

君はそういう私らの記憶と
先人の記憶とこれまた明日の記憶の
蓄積の総体である、まちの
市役所ってとこで働いている。

ねえ、市役所ってのはそういうとこに
依拠してるんじゃないのかね?
そうじゃないとしたら、
どういうとこに依拠してて、
どこへ向かってるのかね。

公共政策も公共サービス改革も新たな公も
はっきりいったら、そういう総体(生き物)の
存在とか、育て方とかをお話したり
しないと、どうでもいいことなんだ。

基礎自治体とやらが、
スローガン以上に
私たちの身近になった状態の
具体的イメージ、日常ってできるかい?

あんた、市長(ボス)に聞いてきたら?
(お姉さんはいつもとびすぎなんですよ)

こういうことを感じてもらうにゃ、どうしたら
いいんでしょうね。
はぁ、そのために仕事をしているようなもんですよ。
お姉さんは。うまく説明できるように、
仕組みつくれるようになりたいです。
(お姉さん、それが仕事なんですか?
はい、そう、それが仕事ですよ。じゅんやくん。
お姉さんもまだみたことがありませんが。)

まあ、がんばろうよ、のんびりんこね。
posted by にしもとちひろ at 12:22| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月08日

この仕事のいちばん大好きなところ‏

まだ見ぬたくさんのまち、まちへ。
お目にかかるのがとても楽しみです。

閉じこもった家の悲しみも、
てんこもりな昔の武勇伝も、葬りたい過去も、
懐かしいけど、誰もうたえない歌も、
晴れ渡った秋空の下の、実のない収穫も、
曳けなくなった山車も、濁った水源も。

そこに在るんだから、自然に、手をかけてみたら
きっと、自然な反応がある。

それは生命の証。
それに触れることができること。

私がこの仕事のいちばん大好きなところです。
posted by にしもとちひろ at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月18日

きちゃうよ、ジャクリーン。 きちゃうよ、ブルーセーター。

きちゃうよ、ジャクリーン。
きちゃうよ、ブルーセーター。

場所:日本財団ビル2F大会議室
定員:200名
参加:参加費無料、事前申込必須

第32回東京財団フォーラム
構造的な貧困の循環から抜け出すために
:アキュメン・ファンドの取り組み

http://www.tkfd.or.jp/event/detail.php?id=144


■日 時 2010年4月21日(水)18:30〜20:00

■場 所 日本財団ビル2階大会議室

■言 語 日英同時通訳

■参加費 無料

■スピーカー ジャクリーン・ノボグラッツ氏
(アキュメンファンド創始者)

■モデレータ 渡辺 靖(慶応大学SFC教授)

■協 力 ジャパン・ソサエティー

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ちゃんと申し込みがひつようだよ!

みんなの中にもブルーセーター。
posted by にしもとちひろ at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ようやく楽しみにしていた今治です

明日から
ようやく、、今治。

ずっといきたかった、まちなので
うれしいです。

http://izc.or.jp/event/ibic-spsemina/info.htm#10.03
posted by にしもとちひろ at 02:22| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月11日

(再投稿)お店起業イベントのお知らせ

再投稿です!が、

3月16日(火)の夜
19:00〜@神保町
お店起業イベントのお知らせです。

人口2万人の
シャッター街商店街に
ものづくり工房を誘致し、
素敵なお店がたくさん出来た
下諏訪の仕掛け人、原さんや
北関東地域で
憧れのカフェオーナー風間さん、
G−NET秋元君もいらっしゃる予定です!

皆さん、是非お越しください。
また、ustream配信もしますので
来られない方、地方の方も是非みてみてください。
(後日再度アドレス発表します)

全国商店街支援センター
起業研修 総括イベント
 お店起業は商店街から
 〜商店街で起業する人、
  それを応援する人で語り合う
  商店街の可能性

2010年3月16日(火)19:00〜
@東京ベルサール神保町 3階 ROOM3
 九段下駅 徒歩3分  神保町駅 徒歩5分
 アクセス
http://www.bellesalle.co.jp/bs_jimbocho/images/shikihai.html
  

お店起業に関心ある方、
商店街の担い手の方々、
地域活性化や起業支援に
関心をお持ちの方、ぜひご参加くださいませ。


◇◇=イベント概要=◇◇

【プログラム】

■イントロダクション:商店街起業研修の背景と成果報告

1.話題提供「商店街振興における起業家育成の意義」
   中小企業庁 商業課長 和田純一

2.起業研修のまとめ
   みずほ情報総合研究所

■第1部:現場からの報告
「お店起業の場としての商店街の可能性」

○栃木県日光市今市地区
 「路地裏の古い連込み宿で
起業した珈琲店から、まちに起業文化が生まれ、
  若者たちが集まり始めた!」 
 日光珈琲饗茶庵オーナー
 風間 教司
 株式会社マチヅクリ・ラボラトリー
 代表取締役 村瀬正尊

○静岡県静岡市葵区呉服町
 「静岡の商店街からリサイクルと
 寄付を目指す店の新しいモデルを提案!」
 オールドキャンパス株式会社 
 代表取締役社長 浅野剛史

○広島県広島市袋町裏通り
 「広島市最大の繁華街・
  本通りの裏の名もない通りを活性化しようと
  お店が連携して活性化委員会を立ち上げた!」
  袋町「裏通り」活性化委員会世話人副代表

○G−NET 代表理事 秋元祥治

※コーディネーター 
株式会社エンパブリック
代表取締役 広石拓司


■第2部:パネル討論
「お店起業を商店街活性化に結びつけるために」

 第1部参加者によるパネル討論を行います。

<コメンテーター>
○「職人、マイスターが集う
工房街を目指し、空き店舗に起業家を誘致」
 長野県下諏訪市御田町商店街
 NPO法人匠の街しもすわ・
あきないプロジェクト専務理事 原雅廣 

○株式会社全国商店街支援センター
アシスタントマネージャー 
株式会社ジャパンエリアマネジメント
代表取締役 西本千尋

【主 催】 株式会社全国商店街支援センター
【事務局】 みずほ情報総研株式会社
【参加費】 無料
【申込方法】
 下記フォームより、
ご希望の日程、必要事項をご記入の上、お申込みください。
http://www.form-mailer.jp/
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2010年03月09日

イノベーショングラント 締め切り迫りまくる

イノベーショングラント
締め切り迫りまくる

http://www.i-grant.jp/offer.html
posted by にしもとちひろ at 02:11| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月19日

なんだか超満員らしいですね

明日、ETIC.イベント
外苑前で会いましょう!

私も懇親会あたりからに
なってしまうんですが、参加します。

なんだか超満員らしいですね。

日 時:2010年2月20日(土)13:30〜19:00(開場13:00)
会 場:TEPIA(財団法人機械産業記念事業財団)4階ホール
     http://www.tepia.jp/access/
    (地下鉄銀座線「外苑前」駅、徒歩5分)
定 員:150名
参加費:無料
主 催:チャレンジ・コミュニティ・プロジェクト

 ※チャレンジ・コミュニティ・プロジェクト について
 全国の約20地域のチャレンジプロデューサーと連携し、大学、行政、
 企業と共に、地域で若者が挑戦と成長のできる場づくりを実施。
 http://www.challenge-community.jp/

posted by にしもとちひろ at 13:03| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月18日

米国社会起業家交流報告会終了

無事?米国報告会@東京財団が終了。

開始が18時半からと思ってたら
18時からで、
事前打ち合わせも
17時半集合くらいだろうと思ったら
16時40分集合で、大遅刻。
もう、資料もぎりぎりで、
冷や汗。

とにかくまたたくさんの方に
ご迷惑をおかけしてしまった。



ただ会場が満員で、
コーディネーター宮城さんも
井上さんも、山中団長も秋元君も
助けてくださって、感謝感激でした。

井上さんのお話、、さすが、、、
やっぱりすごい楽しい。。!!

私はたまにとても多くの方にお世話に
なっていることに、どうお礼をしようかと
思って、とりあえず、
御礼メールを書いてみるんだけど、
どうもなんだかそれだけじゃしっくりいかなくて
たまに、本当にたまにハガキもかいてみるんだけど
それだけじゃしっくりいかないとき、
昔ある尊敬する方が
「お礼は自分にはいいから、その分を
後輩に返してあげたらええよ。
そういう風に社会はできてるんだと思うから。」
みたいなことを言ってたのを思い出して、
なんか、勝手に!すっきりんこしてる。

私がお仕事をこんな風に
し続けて、後輩に少しでも
このお礼《宮城さん的にいうと「ギフト」》が
できたらなとおもう。

やっぱり、今回の渡米は
どう考えても本当に楽しかったし、
モチベーションめっちゃあがるから
あんなに楽しい経験を私はやっぱ、
村瀬君にきのせくんと共有したいって思った。

この仕事や人生を続けていく中で、
私が受けた御礼や感謝のせめて何分の一でも
がんばってる真白やかなちゃん、高橋君、なお、
小薗井君、こずえちゃん、新井君、むなたちに
いつか、何か押し付けがましくないカタチで
何かプレゼントをお返しできたらと思う。

今日はそんな日だった。

追伸
川島さん、松信さん
今回、ほんとに貴重な
経験をさせていただきました。

一緒にいってくださった
皆さん、めちゃんこ楽しかったです。
いろいろ助けてくださり、超感謝です。

飲み会の山中団長の顔が
忘れられません。

しげるくん、むらせくん、Yさんが
来てくださって嬉しかったであります。

かせさんありがとう 笑 
ご、めんなさい。

ふみこさま 無事?終わりました。
本当にありがとう。また会いたいわ。
ドカ雪のNYを思って。

寒い中、今日お越しくださった皆様
本当にありがとうございました。

では、また!

当日西本プレゼン資料
米国INETプログラム報告会用.pdf

今度、東京財団に寄稿レポートを
載せていただく予定です。
またご案内させてください。

posted by にしもとちひろ at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月10日

インターンで何が残ったかではなく、 インターン後、 何かはじまったらいいなって

明日 下館で、こんな企画があります。

『MOVIE-ing』 しもだてが、うごきだす

下館映画プロジェクト企画書.doc.pdf
まちるむプロジェクトについて.doc.pdf

うちのインターンの高橋君が中心になって
企画しているものとか。

高橋君はとてもイケメンで
スケートの高橋選手に似てて(でももっとイケメン)、
何よりとても優しく、謙虚でみんなに愛される青年です。
私の大学の後輩です。タ゛サイタマとは
思えないカッコヨサ。うれしいわ!

この前まで半年間、Etic.よりインターンとして
ジャムにやってきてくれて、寺子屋の生徒として
運営をやったり、いろいろ支えてくれました。

そして、栗山宗大(くりりん)さん
(ファイヤーワークス)をお呼びし、
勉強会を開いていたりするうちに、いろいろな大学から
学生の仲間や彼の故郷、茨城県下館の
高校の同級が集まってきて、
一緒に地元のショートームービーをとろうという
ムーブメントにひろがりました。

インターンで何が残ったかではなく、
インターン後、
何かはじまったらいいなって思っていたので
なんだか嬉しかったです。

いきなりラチ゛オに出たり!
朝日新聞に載ったり!
http://mytown.asahi.com/ibaraki/news.php?k_id=08000001002040003

でも、メディアうんぬんは置いておいて、
とても高橋君らしい拡がり方だなと、
ほんとにそんな風に思っています。
無理なく、優しい。プロジェクトって性格が出るんだね。

Etic.じゅんじさん、くりりんに感謝して。

この動きが、とっても彼らしく進んでいきますように!
posted by にしもとちひろ at 17:20| Comment(1) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月02日

米国の社会起業家交流ツアーの報告会をやります

ブログにも時々、登場しておりましたが、
2009年11月7日〜15日にETIC.、
東京財団、ジャパンソサエティに支援していただき
米国の社会企業や支援組織を訪問しました。

特に今回はコミュニティー支援、
人材育成といった視点を軸におき、
ニューヨークと地域都市(ピッツバーグ)
最前線の課題の現場を訪問をいたしました。

◆ニューヨーク

Common Ground
ーRosanne Haggerty / Founder & Presiden

Teach for America
ーEva Boster / Communications Manager

Times Square Alliance
ーTim Tompkins / President

Uhuru Capital Management
ーJustin Rockefeller / Vice President

Echoing Green
ーMaritza Martinez / Senior Associate,
Fellow & Alumni Programs

Endeavor
ーElmira Bayrasli / Vice President
of Partnerships & Outreach, Endeavor

◆ピッツバーグ

Manchester Bidwell
ーBill Strickland /
President & CEO Manchester Bidwell

Leadership Pittsburgh
ーJennifer Daurora, James Wallace, Gail Shrott

Sprout Fund
ーMatt Hannigan / Deputy Director

Urban Redevelopment Authorities
ーRob Stephany / Executive Director

GTECH Technologies
ーAndrew Butcher / CEO、Chris Koch / COO

このツアー参加者の報告会が、
2010年2月17日(水) 18時00分〜20時45分
場所は日本財団ビル(溜池山王・虎ノ門 徒歩5分)
であります。

ちょっと
詳しくはこちら↓のプログラムになっております。
http://ow.ly/12pI6

今回訪問し現場にて学んだことを、
研究者としての視点ではなく、
起業家としてどのようにして、
自分たちの活動にいかしていけるか、
また日本社会にとって活かせるポイントを
広く多くのみなさまに知っていただくことで、
具体的な議論をできればと思っております。

とかかれております。

よく読めば読むほど、
ひゅぇえええ〜っと緊張し、
今からなんだか汗が出てきそうですが
当日、加勢さん、秋元君、みんなに
助けていただきながら、わたしも楽しんで
参加したいと思います。

是非、皆さんお越しくださいな。
posted by にしもとちひろ at 20:24| Comment(1) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月23日

とろける

18日にETIC.で
コモングラウンドコミュニティ(CGC)代表
ロザンヌ・ハガティさんを囲む朝食会がありました。
早朝7時45分頃つくと、ガイアックスの上田社長や
ウィングルの長谷川社長、ワーク・ライフバランスの
小室社長、英治出版の原田社長など、ベンチャー経営者が
続々と集まっていました。

起業当初、めちゃんこ
指導していただいた、
小室さんに4年ぶりにお会いできて、
あぁ、もうそんなに経ったんだと
時の流れを感じました。

DSC_0829.jpg

ロザンヌはコミュニティの課題に
解決策を示し、その解決策の遂行に
あたってどんな点が必要とされるかに対し、
「ある課題の解決モデルについて、
政府のコスト削減を提示して、
政府より投資を導くこと」、そして
「ソーシャルリターン含め、
信頼できる投資先であるという
ことをしっかり伝え、small invester
ー個人投資家より丁寧に資金を集めること」
この2点が重要よとおっしゃっていました。

ロザンヌはいつも強くいうのが、
かわいそうだから助けよう
といったような、感情的な対応をしただけで、
結局、その後もかわいそうな状況でい続けなければ
ならないようなソリューションではなく、
根本からその課題解決を担うソリューションを
数値、実例、ビジネスとしてもメイクするもので
示していかないといけない。

英語がよくわからないのだけれど
今回もきっとこのことを
強く、おっしゃっていたなぁっと・・・・
あまりにロザンヌが美しく、素敵で、かっこよすぎる
のでとろけてしまう私でした。

DSC_0837.jpg

それにしてもETIC.の
おもてなしはあったくてやさしいものです。。

※写真:ETIC.加勢さん撮影なり

posted by にしもとちひろ at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月07日

社会起業家のしごと

バザーリアのことを調べていたら
米国のホームレス問題解決の
最大のNPO創設、
CEOのロザンヌ・ハガティを思い出した。

ロザンヌは旧来型のいわゆる「ホームレス収容施設」
(一時的なシェルターであり、
ホームレス収容施設を出た後は
路上⇔精神病院⇔ホームレス収容施設など、
繰り返してしまうだけで
日常復帰はとても厳しい)モデルではなく、
・快適な住居「サポーティブハウス」
・職業訓練
・メンタルケア、
かかりつけ医をつくってあげる
といったモデルをつくって、
現在全米に2900室を持っている。
(去年11月のヒアリングでは
+800室をすでに計画とのこと)

私はこのようなモデルのイノベーションポイントは
精神病にかかってしまった人や、
ホームレスになってしまった人を
社会隔離して、物理的に閉じた中に
押し込んでしまうのではなく、
ゆっくり時間をかけて、帰る家と
働くところと安心できるお医者さんと
お友達と信頼できる人たちといったものを
日常生活のリズムの中に、暮らしの中に
いれてあげることを
「仕組み」モデル化したことだと思う。

かつ、それは他の政府がやる
仕組みより圧倒的に安いんだ!

バザーリアにもロザンヌにもやっぱりその手法というか
社会的包摂のモデル。

ロザンヌもバザーリアも
社会問題解決がんばってますよ〜
という既得権益業界団体と政府に対し、
「私たちのモデルはこのような成果が
あがります。あなたは間違った買い物をしてるので
こちらにスイッチすべきです。」と
営業をし、ありとあらゆる手段を
使ってそれを実現させている。

難業である。
それも血が出るような。

スイッチを押し間違えたり、モデルや脇が甘かったりすれば
いつでも振り出しに戻ることができる。
posted by にしもとちひろ at 01:20| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月06日

社会起業家の父“フランコ・バザーリア”


・小さい頃、近くにあった精神病院に
近寄ってはいけないといわれたこと。

近づいたら白い服を着た人が
外に出ていた。友達がその病院の
理事長の娘さんとわかってからは
何度も精神病院の広場で遊ぶ機会があった。

たまに白い服を着た人が叫んだ。

でも私だってでかい声で叫ぶときだってある。
お父さんだって夜中「シネ〜〜」って叫んでた。

小さい私は
お父さんの仕事は何の仕事?ってきいたら
役人に頭を下げることだって教わった。
で、お前も役人になれと言われた。
ちょっとそれは意味が通ってないと思った。
でもそういう思考方法をしてしまうくらい
お父さんは仕事は我慢の連続だった。
夜中叫ぶのは当然だ。
私たち家族はお父さんの我慢。

みんな多かれ少なかれ変で怖いときもある。
我慢し続けたら心が壊れる。お父さんも
わからないけど、我慢し続けたり何かあったら
壊れちゃったかもしれない。

でもなぜか
みんな絶対精神病院なんて自分は行かないと思ってる。
でももしかしたらこの後どんなことがあるかなんて
わからない。
でもみんな絶対精神病院なんて自分は行かないと思ってる。

・小さい頃、烏山神社はホームレスが
いるから近寄ってはいけないといわれたこと。

近づいたらすごい臭くて死にそうだった。
でも私だってお風呂に入らなかったら臭くなる。
美容院にいけないんだから、髪も伸びる。
爪も切れないんだから、薄く魔女のようになる。

ある日、前に同じマンションに住んでた
おじさんが烏山神社に大きな荷物を持って、居た。
おじさんは図書館にも居た。臭くなっていた。
おじさんは顔見知りだったから、挨拶した。
でもおじさんはおじさんだった。
住むところが同じじゃなくなったけど。
なんでマンションを出たのか知らない。
おじさんはもう私を忘れてしまったのかな。
覚えているのかな。最近、挨拶をしてくれない。

みんな多かれ少なかれ家を失ったりするときもある。
おじさんが何があったのかは
わからないけど、
職や家族や仲間を失ってしまったのかもしれない。
大きな借金を抱えたり、何かあったのかもしれない。

でもなぜか
みんな自分はホームレスなんてならないと思ってる。
でももしかしたらこの後どんなことがあるかなんて
わからない。

でもなぜか
みんな自分はホームレスなんてならないと思ってる。

私もそう思っている。

そういえば、
2009年に買いそびれた本を
新年アマゾンで買おうと思ったら
いきなり品切れで中古品が1700円近く高かった。

がっびょりんこである。

その本というのは、これなんだがご存知の方も
いらっしゃるかもしれないが、
イタリアに“フランコ・バザーリア”という
偉人がいた、その関連の書籍だ。

精神病院を捨てたイタリア捨てない日本
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岩波書店 2009-10-07
売り上げラン
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バザーリアは30年近く前、精神病院を廃止させて、
日常復帰させるまったく新しい地域モデルを
考案し、精神病棟を閉じる法律
(通称:バザール法)の制定に尽力した
スーパー医師、今日的な文脈でいえば
社会起業家の父である。

下記、両方ともバザーリアのなくなったあと
どうイタリアの社会が変化したか、しなかったか、
今どういう状態にあるのか、
精神病患者と社会をめぐる映画
である。

「シ、プオ・ファーレ Si puo fare」(やればできるさ)
(ジュリオ・マンフレドニア監督)


「La meglio gioventu'」(輝ける青春)
(マルコ・トゥッリオ・ジョルダーノ監督)


はやく観たいんだけど、
どうしたら観られるんだろうなぁ。
どなたかわかったら教えてください!
posted by にしもとちひろ at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月04日

食卓に革命33歳の夢

TOWNKITCHEN代表北池さん
読売新聞1日多摩版ですが、
でっかく載りました!

掲載記事はこちら。

きたさんおめでとう!

知人の方が「これはあなたでしょうか」と
切り抜きを持ってきてくれて知りました。
写真の中に、超驚いてる自分を見つけました。
一緒に映ってしまってほんとにごめんなさい。
posted by にしもとちひろ at 06:32| Comment(4) | TrackBack(0) | まちづくりの会社をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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